文数と倍率
基本は「役の文数×1文あたりの額」。7文以上で2倍にするのが最も一般的な流派で、初期設定でもオンです。オフにもできます。
こいこいの扱いは卓によって割れます。「1回ごとに2倍」「1回でもあれば2倍」「倍率なし」から選べるので、始める前に決めておくと揉めません。
よくある質問
役の文数を覚えていません
五光10文、四光8文、雨四光7文、三光5文、花見酒・月見酒5文、猪鹿蝶5文、赤短・青短5文、タネ1文(5枚から)、タン・カス1文(5枚・10枚から)が目安です。
花札こいこいの記録台。文数とこいこいの回数を入れるだけ。7文以上の倍化もこいこい倍率も、流派に合わせて設定できます。
基本は「役の文数×1文あたりの額」。7文以上で2倍にするのが最も一般的な流派で、初期設定でもオンです。オフにもできます。
こいこいの扱いは卓によって割れます。「1回ごとに2倍」「1回でもあれば2倍」「倍率なし」から選べるので、始める前に決めておくと揉めません。
五光10文、四光8文、雨四光7文、三光5文、花見酒・月見酒5文、猪鹿蝶5文、赤短・青短5文、タネ1文(5枚から)、タン・カス1文(5枚・10枚から)が目安です。